業務連絡 船底メンテナンス

お知らせでも記しましたが、船底メンテナンスの為の船台の予約をマリーナで取りました。3月は空いてなく、4月17日(水曜日)~4月19日(金曜日)の3日間で取れました。マリーナが木曜日定休で、3日間で2日分の料金で使える為に毎回水曜日から金曜日にしています。船底塗料が良く乾くように考えられています。 オーナー各位、クルー各位は何とかして日程調整、有給取得してお手伝いをお願いします。 詳細は後日お知らせ出来ると思います。 よろしくお願いします。 参加出来る方は下記にコメントと名前をお願いします。

トップページに戻る

メインセイルを引っ張り上げるハリヤードと言うロープがマストの天辺に上がってしまったのと、マストの天辺の無線のアンテナが調子悪いのでショー君にマストの天辺に上がってもらって直しました。陸に上がっている時のマストトップは水に浮いている時よりも高いし、下はコンクリートなので恐怖心はとんでもないと思います。でもショー君は嫌と言えずに上がってくれました。おかげでメインセイルも上がるようになったし、無線も完璧です。ショー君ありがとうございました。

トップページに戻る

「業務連絡 船底メンテナンス」への2件のフィードバック

  1. ショー君が有休を取って18日、19日でお手伝いをしてくれるそうです。
    17日は蒲郡駅前のホテルなので多分鳥貴族で安藤と一杯やって、18日はショー君もいるので三谷駅前のみふくで一杯になるかな?
    本題のメンテナンスは17日に上架して高圧洗浄できれいにして古い塗装を軽く落とす。
    18日は新しい塗装を塗って、プロペラもきれいにしてプロペラの塗装剤も塗る。
    19日は塗り残しと船台に触っていた部分を塗って、海に降ろす。
    これだけの工程だけど、船が大きいから大変なんです。
    頑張ります!

  2. 2025/10/8 18:30
    第四管区海上保安本部 発表

    台風の接近に伴い、名古屋海上保安部長から港則法第39条第4項及び同法第45条の規定に基づき、10月8日17:00をもって、伊良湖港、福江港、泉港、東幡豆港の全船舶に対して、次の対策を適切にとるよう勧告されています。
    1 在泊船(小型船及び汽艇等を除く)は、荒天準備をなし、必要に応じて直ちに運航できるよう準備すること。
    2 筏は、貯木場へ早期収容する等流木対策の準備にかかること。
    3 小型船及び汽艇等は、河川その他安全な場所へ避難するための準備を開始すること。
    4 設備を備える全ての船舶は、次の事項を遵守すること。
     ・国際VHF16チャンネルを常時聴取すること。
     ・レーダー等により自船の錨泊位置を監視すること。
     ・台風情報、気象海象状況に留意すること。

    ●対象海域
    伊良湖港、福江港、泉港、東幡豆港

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

New{title}